ヘアケアクリニック

ヘアケアクリニック

ジュベルック注射

ニキビ跡・傷跡

肌質を改善

38800円

監修医師:
東 空(あずま そら)

ヘアケアクリニック六本木院
ヒアルロン酸注射、ボトックス注射、糸リフトを得意とする。JMECC修了。気になるシワやフェイスラインのお悩みはDr.あずまにおまかせください。トルコ植毛もご案内しております。
 

ジュベルック注射とは

ジュベルック注射は、ポリ乳酸(PDLLA)と非架橋ヒアルロン酸を組み合わせた、新しいタイプの注入製剤です。ポリ乳酸がコラーゲン・エラスチン生成を促進することで、肌質を根本から改善します。

主にクレーター肌・ニキビ跡・傷跡の改善、シワや毛穴の治療に効果的です。韓国ではスキンブースターとも呼ばれるジュベルック。自然で健康的な美しい肌を目指す方にオススメいたします。

このような方に

  • クレーター肌に悩んでいる
  • ニキビ跡を改善したい
  • 傷跡を目立たなくしたい
  • 毛穴の開きやシワが気になる
  • トータルに肌質改善をしたい

ジュベルック注射の特徴

1.肌質を変える注入製剤

ジュベルックは肌質改善を目的とした新しいタイプの注入製剤です。肌の細かいシワやたるみ、毛穴の開きが改善され、健康的で明るい印象の肌へと改善する効果が期待できます。

2.持続的な効果が期待できる

注入したポリ乳酸は肌へ徐々に吸収され、コラーゲンやエラスチンの生成を促します。短期間で劇的な効果は感じにくいものの、根本的に肌質を改善したい方に最適です。

3.ダウンタイムはごくわずか

ジュベルックを気になる部位や全顔へと注入していきます。治療は短時間で終わり、ダウンタイムはほとんどありません。日常生活にすぐ戻ることができるのも大きなメリットです。

ジュベルック製剤について

ジュベルック製剤は、美容大国韓国で生まれた肌質改善のための注入剤で、ポリ乳酸(PDLLA)と非架橋ヒアルロン酸を組み合わせて作られています。

ポリ乳酸はトウモロコシ、ジャガイモ、サトウキビなどのでんぷんからの抽出されたエキスから出来ており、手術の縫合糸にも使用されるほどで、高い安全性を誇ります。ポリ乳酸は注入後1〜2年で完全に分解されるため、体内に残ることはありません。

ジュベルックは米国FDAや韓国KFDAの承認を受けており、安心して治療をお受けいただけます。

ジュベルック注射と類似治療の違い

ヒアルロン酸注射

ヒアルロン酸注射はプチ整形と呼ばれるようなパーツ形成を主に行います。
使用されるヒアルロン酸製剤の多くは、効果を持続させるために、ヒアルロン酸同士を結びつけ吸収されにくい架橋構造に加工しています。
ヒアルロン酸の効果は1〜2年程度持続します。
なお、当院ではヒアルロン酸(ボライトXC)とジュベルックを組み合わせたコンビネーション治療も実施しております。

ボトックス注射

ボトックスは表情じわを目立たなくしたり、エラの張りを抑えて小顔にみせたりします。これはボトックスには筋肉の働きを弱める作用があるためです。
また、汗を抑える目的でワキや額、鼻などに使用されることもあります。
ボトックスの効果は6ヶ月程度持続します。

ジュベルック注射

ジュベルック注射は、肌質改善を目的とした注入製剤です。
ポリ乳酸が真皮細胞を刺激し、コラーゲンやエラスチンの生成を長期的に促すことで、次第に肌質が改善されていきます。
ジュベルックの効果は数年程度持続します。

治療の方法

ジュベルック注射

お悩みの箇所または全顔に、ジュベルックを水光注射または医師の手打ちにより注射していきます。
また、手術などどは違い、基本的には麻酔も不要で、通院や入院も必要ありません。治療当日からすぐに普段どおりの生活ができます。
※治療時間には個人差があります。

治療の流れ

STEP
01
無料カウンセリング
STEP
02
治療方針や費用の説明
STEP
03
ジュベルックを注射する
注射方法は水光注射または医師手打ちからお選びいただけます
STEP
04
お会計
STEP
05
1ヶ月ごとに3回お受けいただくことをオススメしております

治療前・治療後に
注意すること

ジュベルック注射には以下の注意事項・副作用のリスクがあります。

施術の副作用

  • 内出血、赤み、腫れ、痛みなどを生じることがあります。
  • まれに感染やアレルギー反応が起こることがあります。

治療後に注意すること

  • シャワーは当日から可能です。
  • 洗顔・メイク・入浴は翌日から可能です。

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